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釣りと魚図鑑

名前釣り場(例)備考
マアジ昼、雪見浦料理可能(※1)
マサバ夕方、うら浜料理可能(※2)
クロダイ夕方、防波堤(※13)
スズキ昼、雪見浦料理可能(※3)
ブリ夕方、防波堤博物館(※8)
シロギス夕方、うら浜(※13)
カサゴ夜、灯台山(※13)
ホウボウ朝、雪見浦博物館(※9)
タチウオ夕方、うら浜料理可能(※4)
アカナマダ朝、うら浜博物館(※10)
クチボソカレイ夜、うら浜(※13)
イシガレイ夜、うら浜料理可能(※5)
ネジラカレイ夜、うら浜(※13)
モンゴウイカ夕方、鳥居島(※13)
ホタルイカ夜、うら浜料理可能(※6)
マダコ昼、防波堤お供え(※11)
サクラマス朝、よもぎ川お供え(※12)
イワナ朝、となり町川料理可能(※7)
ニジマス夕方、よもぎ川
アユ朝、よもぎ川

(※1〜7) 料理を頼める魚

(※1) 夕食の時間までにマアジ10匹捕獲
(※2) 夕食の時間までにマサバ5匹捕獲
(※3) 30cm以上のスズキを捕獲
(※4) 70cm以上のタチウオを捕獲
(※5) 夕食の時間までにイシガレイ5匹捕獲
(※6) 夕食の時間までにホタルイカ15匹捕獲
(※7) 50cm以上のイワナを捕獲

魚料理に関しては、小さな冒険「サカナ料理を作ってもらおう!」を参照。

(※8) 1m以上のブリ

1m以上のブリは博物館に寄贈できる。

1m以上のブリ
夕方の鳥居島(島の南東)が釣りやすい。(投げ・カニ)
朝〜夜のうら浜(西側の岩場)で、アカナマダ狙いの時に釣れることもある。

(※9) 50cm以上のホウボウ

50cm以上のホウボウは博物館に寄贈できる。

50cm以上のホウボウ
特に苦労したのが50cm以上のホウボウ。となり町浜の南西、三日月のような島から北西に向かって釣りをした時に釣ることができました。(投げ・ミミズ・2時・晴れ、という状況)
[追記] 夕方でも釣れました。この島から東側の砂浜でも釣れました。

(※10) アカナマダ

アカナマダは大きさに関係なく博物館に寄贈できる。

アカナマダ
うら浜の西側の岩場で釣れる(投げ・カニ)。8月18日のラブちゃんの占いで言及されるので、それ以降(できれば当日の朝)にチャレンジした方がいいかもしれない。

(※11〜12) ざしきわらしにお供えできる魚

(※11) マダコは、鳥居島の池にいるざしきわらしにお供えする時に必要。そのすぐ横の海など、様々な場所で釣れる。

(※12) サクラマスは、となり町の南西民家の池にお供えする時に必要。よもぎ川の上流(博物館よりも北)でよく釣れる。川魚4種は全て手づかみでも捕獲可能。

(※13) その他、レアぎみの魚

シロギスは意外と釣りにくい。上の表では夕方のうら浜と記載しているが、そこではあまり釣った記憶がない。
雪見浦の橋の真下で影になっている所(またはその南の魚群)で、マアジやマサバを手づかみで捕獲している時、まれに捕獲できることがある。

カサゴは、うら浜の西の岩場でアカナマダを狙っている時によく釣れる。
モンゴウイカは、雪見浦や防波堤で、ホタルイカx15の魚料理を狙っている間によく釣れる。
クチボソガレイ・ネジラカレイ・クロダイは、うら浜やとなり町浜で、イシガレイx5の魚料理を狙っている間によく釣れる。

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