第6章 魔法少女ノ魔女裁判
(注) 発売当初はゲーム内に第〇話という区切りは明示されていなかったが、アップデートにより明示されるようになりました。当サイトで第6章と記載しているのは、正式には第2章第1話ということになります。
6章 アドベンチャーパート
- <選択肢>
◆火かき棒を手に取った…×BAD END
◆必死で耐えた…◎正解 - マップが表示されたら、1階>医務室を選ぶ。
- マップが表示されたら、1階>水精の間を選ぶ。
- マップが表示されたら、2階>???を選ぶ。
- マップが表示されたら、2階>図書室を選ぶ。
- マップが表示されたら、地下1階>懲罰房を選ぶ。
- <選択肢>
◆ココを探す…×BAD END
◆ココを探さない…◎正解
6章 裁判パート
<議論>
◆お殺しになって
◆すぐに>反論「すぐではなかった」
◆誰かが見て
<議論>
◆反撃
◆持っていた鈍器>1.疑問「持っていた鈍器とは?」
◆ガツーン
◆同時に(追加)>2.反論「同時はありえない」
※(1)の疑問を選択することで、(2)の証言が追加される。
<議論>
◆まだ生きていた
◆立ち上がった
◆気絶した>偽証「眠っていた」
<選択肢>
…私が眠っていたという事実はあることを示すんだ。それは私が―。
◆1人だった
◆起きれない
◆睡眠薬のビンを持っていた…◎正解
<議論>
◆残されていなかった
◆部屋に侵入
◆魔法>反論「魔法なら侵入できた」
<議論>
◆いました
◆証明できる
◆音>1.疑問「どんな音だった?」
◆キミにしか>2.反論「誰にでも音は偽装できる」
<選択肢>
正しい答えはひとつ。君たちが聞いたガラスの音は…。
◆ビンを投げて割った音
◆偽装された音声…◎正解
◆扉の開いた音
<議論>
◆ずっと一緒にいたよ
◆集まった
◆部屋にいた
◆その通り
◆殺すことができる人>反論「できる人はいる」>人物選択「桜羽エマ」
<選択肢>
…ああ、いいとも。それは、当然…。
◆犯人の予行練習
◆ビンが割れた音…◎正解
◆遠くから聞こえた音
<選択肢>
それが嘘だとすれば全ての辻褄が合う、【1つの証言】とは…!
◆エマとメルルの通話…◎正解
◆レイアの検死結果
◆直前のガラスの音
<議論>
◆襲われた
◆電話>1.疑問「他に何も話していないのか」
◆外に出た
◆医務室(追加)>2.反論「医務室では襲えない」
<議論>
◆告発
◆話したこと>反論「メルルが嘘をついていた」
◆議論の流れ
◆大きな違い
<選択肢>
だがメルルとエマの会話は起きた。なら、それが考えられる可能性は…?
◆自作自演
◆録音
◆偽物…◎正解
<人物選択>
そんなことが可能だったのは、この中でただ1人。死亡時刻をズラすよう工作した、その犯人は―。
宝生マーゴ
<議論>
◆メルルちゃんの足跡
◆足場になるようなもの>反論「足場はあった」
<証拠の提示>
ある程度の身のこなしは必要だったかもしれないが…犯人が足場にしたのは…これだ!
倒れていたヒロ
<議論>
◆いじって
◆殺害現場>反論「鳴った場所が違った」
◆何が鳴った
<選択肢>
マーゴが使った、【ガラスの音】を鳴らした方法は…。
◆第2のガラスビン
◆マーゴのスマホ
◆魔法…◎正解
<選択肢>
君がこの方法を使えば、近くのナノカを騙せたんだ。その方法は―。
◆嘘
◆立体音響…◎正解
◆スマホ
<議論>
◆証拠もない
◆現場にいた
◆指紋>偽証「マーゴの指紋も残っている」
<証拠の提示>
それは…これだよ!
メルルのスマホ
<議論>
◆ボクと話した>1.反論「ナノカの証言と矛盾する」
◆幻聴>2.反論「音を抑えた」
◆そんなことする意味>3.反論「早く死体を発見させたかった」
◆みんなに信じて(追加)>4.偽証「私はみんなを信じている」
※(1)(2)(3)を全て選ぶと(4)の証言が追加される。
処刑ボタンを長押しする。
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