チャート8 殺人(III)
- チャート1 終幕(X)
- チャート2 破滅(VII)
- チャート3 脱出(IX)
- チャート4 死に至る病(II)
- チャート5 海の兵たち(VI)
- チャート6 呪われた獲物(V)
- チャート7 出現(IV)
- チャート8 殺人(III)
- チャート9 崩れた積荷(I)
- チャート10 手記の完成
- チャート11 エンディング&取引(VIII)
- (参考)乗員乗客リスト&スケッチ

3から1の順に、時系列とは逆の順番で、残留思念を回収することになる。
残留思念(殺人その3)
第二フロア(砲列甲板)の船尾側の部屋、窓から見える何かに懐中時計を使う。

撃たれた男は右腕に女性のタトゥーがある点に注目。
残留思念(殺人その2)

腕を下げて号令している「ウォルフ」を掌砲長に特定しておくといい。
命中した銃弾は手前の男が撃ったものだけという点にも注目。
残留思念(殺人その1)

凶器は見にくいが、2人の体勢から想像できるはず。
後方でフォルモサ人が倒れ、部屋の中に貝殻が光っている点に注目。
現時点での手記埋め
殺人その1
ヌーツィオ・パスクア(乗客)はエドワード・ニコルズ(二等航海士)にナイフで殺された。
[その2]で殺害されたのは「ヌーツィオ・パスクア」だと言われている。「シニョール」はイタリア人が使用する敬称であることとも合致する。
ニコルズは[出現]の章で特定済み。
殺人その2
ラウ・ホクセン(乗客)はヘンリー・ブレナン(甲板員)に銃で射殺された。
会話内容から処刑されているのが「ラウ・ホクセン」なのは明らか。
弾の命中した銃を撃っているブレナンは、[脱出]の章などで特定済み。
殺人その3
ティモシー・ブーチメント(檣楼員)はエドワード・ニコルズ(二等航海士)に銃で殺された。
右腕に女性のタトゥーが入った男の乗員乗客リストの番号は37であることが、[死に至る病その1]で判明している。
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