キャラ別おすすめ転職ルート
| キャラ | おおまかなルート |
|---|---|
| 主人公 | 僧侶⇒武闘家⇒戦士⇒バトルマスター+パラディン⇒ゴッドハンド |
| ガボ | 羊飼い⇒船乗り+盗賊⇒海賊+まもの使い |
| マリベル | 魔法使い⇒僧侶⇒賢者⇒踊り子or吟遊詩人or笑わせ師⇒スーパースター⇒天地雷鳴士 |
| アイラ | ユバールの踊り手& 笑わせ師or吟遊詩人or踊り子⇒スーパースター |
| メルビン | パラディン+魔法使い⇒魔法戦士⇒賢者⇒勇者 |
- 難易度デフォルト(バッチリ)で、特典アイテムやラッキーパネルを利用せず、過度な稼ぎを行わないことを意識しています。
- 全ての職業を、誰かしらがマスターすることを意識しています。
- 基本的な方針として、アイラ&マリベルは常にレギュラーで戦闘メンバー。残りの2枠を男キャラ3人で使い分けるイメージです。
- このうちガボは基本的にザコ戦担当。ボス戦ではおおむねメルビンがサポート役、主人公が物理アタッカーとなります。
- エンディング後の最終ダンジョン(さらなる異世界)では、難易度が跳ね上がるので経験値稼ぎを行います。また、職業もボスに応じて変更させます。
主人公
| 職業1 | 職業2 | 備考 |
|---|---|---|
| 僧侶 | ― | 過去ダーマ〜 |
| 武闘家 | かけもち解禁後 | |
| 戦士 | ||
| バトルマスター | パラディン | トロルの心装備 魔空間の神殿〜 |
| ゴッドハンド | エンディング後 | |
| 武闘家★8 |
- ダーマ編〜砂漠編では、ボス戦火力のガボ「マトンアタック」、全体火力のマリベル「イオ」が攻撃の主体なので、主人公には回復役の僧侶を担当させます。
オリジナル版を経験している人には、主人公に物理攻撃させないことに疑問を感じるかもしれませんが、本リメイクにおいては序盤の物理攻撃ではまともな火力が出ません。将来的な上級職を考慮するとともに、マトンアタックを活用するための「スカラ」、重要な「ベホマラー」を早期習得することを優先しました。 - 武闘家には「とうこん討ち」「とびひざげり」「せいしんとういつ」など有用な特技がありますが、基本的に中盤では大きな活躍はできない。
- 僧侶マスター後は、マリベル僧侶が「ベホマラー」を習得済みなのを確認して、戦士に転職。バトルマスターへの転職に備えます。
- パラディンよりもバトルマスターへの転職を優先するのは、バトルマスター★1「無心こうげき」が早く欲しいから。聖風の谷で入手できる「トロルの心」と組み合わせてボス戦でのメイン火力となります。全体攻撃したい時は「炎のブーメラン」を装備するといい。
- 魔空間の神殿で入手する「タイムマスターの心」は主人公へ。これでアイラの「マッスルダンス」が2回分の効果となる。
- ゴッドハンドを目指すためにパラディンをかけもちしますが、一部場面では戦士かけもちにします(ネンガル〜ラグラーズ編)
- 通常エンディングまでは「トロルの心+無心こうげき」、エンディング後はゴッドハンドの熟練度を上げて「ばくれつけん」「アルテマソード」などの強力特技を活用します。
- 最終的に、単体火力なら「がいこつけんしの心」で「ばくれつけん」、「閃光斬」や「アルテマソード」で攻撃したい場合は「キラーパンサーの心」を装備させる。
- 最終的に武闘家を使うのは、力補正が最も高いことと、特技「せいしんとういつ」の存在。
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ガボ
| 職業1 | 職業2 | 備考 |
|---|---|---|
| 羊飼い | ― | 過去ダーマ〜 |
| 船乗り | 盗賊 | かけもち解禁後 |
| 海賊 | 羊飼い(残り) | 海賊解禁しだい |
| まもの使い |
- ガボはザコ戦担当というコンセプト。「ふろしきマント」「うさぎのしっぽ」を装備させてアイテムドロップ率を上げる。さらに先制率アップの「アサシンダガー」「風のぼうし」「やみのころも」などもオススメ。
- 羊飼いの「マトンアタック」はダーマ〜砂漠編のメイン火力。「まもりのルビー」などで守備力を高めてスカラ状態になることで威力が上がる。ただし、アイラ加入後は羊飼いの重要性は大きく落ちる。
- かけもち解禁後は、ザコ戦で優秀な特技を習得する船乗り&一部ボス戦で火力が出る盗賊に転職。
- まもの使いよりも海賊を優先したのは、メタル狩りに便利な★2「まじん斬り」や、安定した全体大ダメージを出せる★7「砲弾投げ」が目的。
- ラストダンジョン以降のザコ戦では「ヘルジュラシックの心」装備で「風のぼうし」で逃げるという場面も多くなる。そして、さらなる異世界では「メタルキングの心」も装備させて「まじん斬り」で(バトンタッチを受けての)プラチナキング狩りの主役とする。
- まもの使いマスター後は、海賊をキープしつつ、他の職業をかけもちするのもいい。(例:僧侶→武闘家→パラディン→勇者)
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マリベル
| 職業1 | 職業2 | 備考 |
|---|---|---|
| 魔法使い | ― | 過去ダーマ〜 |
| 僧侶 | かけもち解禁後 | |
| 賢者 | 賢者解禁しだい | |
| 踊り子 吟遊詩人 笑わせ師 | イオナズン習得後あたり | |
| スーパースター | エンディング後 | |
| 天地雷鳴士 |
- 魔法使いは、転職直後の「イオ」や中盤の「イオラ」が魅力的。
「リリパットの心」を装備させて弱点属性をついた時のダメージをアップさせる。そして「ジャガーメイジの心」と組み合わせた、バーストの確定呪文暴走はボス戦でのメイン火力となる。 - かけもち解禁後は、僧侶をかけもちして上級職の賢者を目指す。僧侶★6ベホマラーは重要。
- 賢者に転職可能になった後も、魔法使いのかけもちは続ける。理由はバーストの確定呪文暴走と「魔力かくせい」「メラゾーマ」。
- 天地雷鳴士を目指すためスーパースターの下級職をかけもちする。海賊でも転職条件は満たすが、スーパースターとその下級職の方がボス戦での利用価値が高い。
- 踊り子はアイラの役割を一部代替できる。吟遊詩人は旋律での補助&バーストとマダンテの相性のよさが魅力。笑わせ師はあまり有用でないのでエンディング後の熟練度稼ぎでマスターさせるといい。
- 終盤は「だいまどうの心」で呪文の威力を上げる。「ふしぎなぼうし」で消費MPを軽減するといい。
- ここに記載している転職パターンだと、マリベルが天地雷鳴士をマスターするのが最も遅い。「熟練のたね」はマリベルに使うのがいいかもしれない。
- 「さらなる異世界」のボス相手には「賢者」や「吟遊詩人」を一時的に使用することになる。
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アイラ
| 職業1 | 職業2 | 備考 |
|---|---|---|
| ユバールの踊り手 | 笑わせ師 | かけもち解禁後 |
| 吟遊詩人 | ||
| 踊り子(途中から) | ||
| スーパースター | 魔空間の神殿〜 |
- アイラは最終目的が「ユバールの踊り手+スーパースター」なのでシンプル。最初からマスター済みのユバールの踊り手をメインに、かけもち職で「スーパースター」を目指すことになる。
- 既に★8のユバールの踊り手を使い続けることは熟練度的にはもったいない。それでもユバールの踊り手を使い続ける理由は…、全体バイシオンの「たたかいのまい」、全体小回復の「やすらぎの歌」、物理攻撃力を倍増させる「マッスルダンス」、全体ダメージの「ローズタイフーン」。
- 特に「ローズタイフーン」は、装備で魅力を高めたうえで「リップスの心」と組み合わせて使えば、ハーメリア編で200近いダメージ。敵の耐性と無関係に使えるうえ魅了効果もある。「いまいち」と表示される敵にも3体に1体くらいは魅了させることができるので強敵相手でも有用。
- 過去作品でいう「おうえん」効果の「マッスルダンス」は、武闘家の「せいしんとういつ」と組み合わせると効果的。そして、マッスルダンスが真価を発揮するのは、魔空間の神殿で「タイムマスターの心」を入手した後。
- スーパースターの下級職のうち、最初に笑わせ師を選んだのは、★1「ヒップアタック」の火力と、★2「ツッコミ」の状態異常回復が目的。
- 吟遊詩人は旋律によるダメージ軽減と、★4「覚醒のアリア」や★6「ディバインスペル」などでマリベルをサポートできるのが魅力。
- 踊り子は「ユバールの踊り手」と多くの特技がかぶる。
- スーパースターは有用な特技が多いが、特に★3「バトンタッチ」が便利。回復したい時は回復キャラに、全体攻撃したい時は呪文キャラに、物理攻撃したい時は物理アタッカーに、…など行動権を自由に仲間に渡すことができる。
- スーパースターには他にも「キラキラポーン」「バイキルト」など優秀なサポート技が揃っている。その上、魅力を高めての「ハッスルダンス」は、エンディングくらいの時期までは、ほぼベホマズンと言える回復量。
- アイラの特技は魅力が影響するものが多いので、武器は「おうぎ」、防具も魅力を重視して選びましょう。
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メルビン
| 職業1 | 職業2 | 備考 |
|---|---|---|
| パラディン | 魔法使い | 加入後すぐ |
| 魔法戦士 | 魔法戦士解禁しだい | |
| 賢者 | 仲間に復帰後 | |
| パラディン★8 | 勇者 | エンディング後 |
- 将来的に魔法戦士&勇者を目指すため、まずは魔法使いをマスターさせる。
- 最初からバトルマスターとパラディンに転職可能だが、パラディンを選んだのは★3「におう立ち」、★5「しんくうは」、★6「ベホマラー」の存在。マリベルが僧侶から賢者に転職した後はメルビンが「ベホマラー」役となる。
- 魔法戦士は★2「バイキルト」、★3「マジックバリア」、★5「マホカンタ」などサポート技が充実。そして、★4「フォースブレイク」で全属性耐性を下げれば、属性攻撃のダメージが増える。ルカニ・バイキルト・マッスルダンスなどと同様に、アタッカーの攻撃力を高める効果がある。
- また、終盤のメルビン編(コスタール)では、魔法戦士の「バイキルト」&「ミラクルソード」で安定して戦える。
- 賢者になると「ベホマラー」が使えなくなるのが残念だが、アイラ(スーパースター)の「ハッスルダンス」や「賢者の石」で代替する。
- 勇者に転職可能になった後のかけもち職は好みでいいが、ここではパラディンをおすすめ。理由は、パラメータ補正が全体的に優秀なことと、ピンチ時の「におうだち」「メガザル」の存在。
- 勇者はパラメータが優秀で、バースト技もボス戦で有用。回復呪文「ベホマラー」「ザオリク」、物理攻撃「つるぎのまい」、全体ダメージの「ギガブレイク」と万能。
このページではメルビン1人が勇者を担当することにしているが、他キャラも熟練度稼ぎをする際には勇者への転職を意識するといい。
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