さらなる異世界のボス攻略
アトラス
- HPは約15000
- 1〜2回行動で、攻撃・痛恨の一撃・かぶと割り・ランドインパクトを使う。
- バースト時は、土耐性ダウン&被ダメージが大きく減る。
- 弱点は光属性。
- さらなる異世界の強敵の中では一番戦いやすい。
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ダースドラゴン
- HPは約13000
- 2回行動で、攻撃・痛恨の一撃(500前後)・激しい炎・灼熱の炎・ラリホーマ、を使う。
- バースト時は2ターンの間3回行動となり、炎の咆哮・メラガイアー、も使う。炎の咆哮により炎耐性ダウン、攻撃力&悪い効果耐性アップの効果。
- 属性武器で弱点をつけないので、主人公には「ドラゴンキラー」を装備させるといい。あるいは「アルテマソード」で攻撃する。
- 高確率でブレス攻撃してくるので、メルビンあたりに「トルナードの盾」を装備させて毎ターン使わせるといい。
- 余裕がある時に「スクルト」や「キラキラポーン」を使っておくといい。
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マントゴーア
- HPは約14000
- 2回行動で、攻撃・鋭い爪・バギクロス・しんくうは・マホカンタ、を使う。
- バースト時は2ターンの間3回行動となり、風の咆哮・すてみ・バギムーチョ、なども使う。
- 鋭い爪が強力でほぼ即死ダメージ。「ザオリク」「ふっかつの杖」に「バトンタッチ」も活用してすぐに蘇生させましょう。
- 吟遊詩人を入れて「風の旋律」を使っておきたい。
- 雷が弱点。主人公には「らいめいの剣」を装備させましょう。
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シーバーン
- HPは約13000
- 2回行動で、痛恨の一撃(360前後)・マヒャド・凍える吹雪・おぞましい雄叫び・ディバインスペル、を使う。
- バースト時は2ターンの間3回行動となり、水の咆哮・いてつく冷気・マヒャデドス、などを使う。さらにHP自動回復&呪文威力アップ。
- 吟遊詩人を入れて「氷の旋律」を使っておきたい。
- 雷光が弱点。主人公には「ドラゴンキラー」や「らいめいの剣」を装備させましょう。
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四精霊
- 推奨Lv70以上。
- HPはどれも7000〜8000ほど(右側の精霊ほど高め?)
最初は1回行動だが、バースト時は2回行動となり強力な技を使うようになる。 - 風の精霊の弱点は地。マホカンタ・かまいたち・しんくうは・バギクロス・バギムーチョ、を使う。バースト時は、みかわし率UP&呪文のやまびこ効果。
- 水の精霊の弱点は炎。いてつく波動・マジックバリア・やすらぎの歌・マヒャド・マヒャデドス、を使う。バースト時にはダメージ軽減効果。
- 火の精霊の弱点は氷。攻撃・メラゾーマ・メラガイアー・灼熱の炎・おたけび、を使う。バースト時はHP自動回復&ちからUPで、煉獄火炎を使うようになる。(バーストするのが最も遅い)
- 大地の精霊の弱点は風水。攻撃・痛恨の一撃(約600)・岩石・ジバリーナ・じわれ・におうだち、を使う。バースト時は守備・呪文・悪い効果の耐性アップで常に「におうだち」。
- 4ターン目あたりで風の精霊がバーストして攻撃が激しくなり、次のターンあたりで大地の精霊がバーストして「におうだち」を使われ、その後水の精霊がバーストして攻撃&補助がより強力になる。
こうなるともう手を付けられないので、風&大地がバーストする前に水の精霊を倒すことが最優先。そうすれば「いてつく波動」も使われないので「マジックバリア」などで敵の攻撃を軽減して普通に戦える。 - 水の精霊には、「炎のつるぎ」を装備したゴッドハンドの「ばくれつけん」、天地雷鳴士の「メラガイアー」、勇者の「ギガブレイク」などで攻撃。補助呪文はかけず、最低限の回復をしながら、バトンタッチも活用して水の精霊を攻撃すること。
- 「マホカンタ」や「マジックバリア」を使われたら、勇者の「いてつく波動」を使ってもいい。
- 次は「におうだち」を使われるので大地の精霊を倒す。バーストされると与ダメージが大きく減るので、それまでにできるだけダメージを与えておきたい。
- 大地の精霊の全体即死技「じわれ」は「命の石」で防げる。命の石は「海底王の家」で購入することも可能。
- 水と大地さえ倒してしまえば苦戦することはないはず。
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神竜
- 推奨Lv75以上。HPは約19000
- 2回行動で、攻撃・鋭い牙・のしかかり(一回休み効果あり)・睡眠にらみ・灼熱の炎・つめたく輝く息、を使う。
- バースト時には3ターン3回行動となり、
(1)灼熱の炎+冷たく輝く息+打ち砕く一撃→(2)イオグランデやまびこ+睡眠にらみ+打ち砕く一撃→(3)灼熱の炎+冷たく輝く息+打ち砕く一撃 - 敵がバーストしそうになったら、味方をアストロン状態にしておくといい。アストロンは勇者が使えるほか「英雄の杖」の道具効果でもあるので、バトンタッチも活用すれば全員をアストロンにすることも可能。
(アストロンにするのは3人だけで、残りの1人に「きょうふう」を使わせるのがお勧め) - 通常時は、スクルトをかけながら「きょうふうorトルナードの盾」でブレスの反射を狙う。回復は天地雷鳴士の「ベホマズン」(だいまどうの心は外すこと)
- 弱点は闇と「ドラゴンキラー」。ただし、バイキルトなどの補助をかける暇がないので、攻撃するなら「アルテマソード」がおすすめ(できればマッスルダンスをかける)
- 攻撃よりも防御重視で「ドラゴンの心」「ギガントドラゴンの心」「はぐれメタルの心」「どうくつまじんの心」などがおすすめ。主人公の「真・水竜の剣」には防御面での効果もあり。
- 戦闘不能になることは避けられないが、バトンタッチを活用した「ザオリクorふっかつの杖」と「メガザルのうでわ」を活用すれば、ピンチになっても意外と立て直せる。
- 勇者のバースト技「勇者の光」は効かない。が、「勇者の盾」は利用価値がある。
- 筆者の場合、主に以下のような役割でした
◆主人公(ゴッドハンド)は「アルテマソード」「きょうふう」「英雄の杖」
◆メルビン(勇者)は「スクルト」「トルナードの盾」「ザオリク」「ベホマラー」「アストロン」
◆アイラは「マッスルダンス」「バトンタッチ」
◆マリベルは「ベホマズン」「バトンタッチ」「ふっかつの杖」
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かみさま+四精霊
- 推奨Lv75以上
(普通に戦うなら足りないが、ここでは特殊な方法で戦うことにする) - かみさまのHPは約10,000
四精霊のHPは約7000〜8000前後
かみさまも四精霊も“通常時”の行動は前回戦った時とほぼ同じ - ただし、かみさまはバースト状態だと、2回行動になり、煉獄火炎・メラガイアー天・マヒャデドス天・じわれ・いてつく波動、など強力な技を使う。
- さらにバースト後は「かみさまの祝福」という特殊な特性を持つ。これは倒された精霊のバースト効果を神さまが引き継ぐというもの。
◆風の精霊…みかわし率UP&やまびこ効果
◆水の精霊…ダメージ軽減
◆火の精霊…HP自動回復&力アップ
◆大地の精霊…守備&悪い効果耐性アップ - なので、神さまがバースト状態になる前に、四精霊をできるだけ倒しておくのが最大のポイントとなる。
- 事前にバーストを溜めて、強力な技で一気に四精霊を倒したいところだが、この戦闘ではバーストが解除された状態から始まるのが難しいところ。
筆者が倒したときの方法
- 主人公の職業は「吟遊詩人+ひよっこ漁師」で、バーストしやすい扇「ラヴィアンローズ」と「おどる宝石の心」「ギガントドラゴンの心」「真しんぴのよろい」を装備。ひよっこ漁師の「船上ダンス」でバーストを溜める。
- バトンタッチを持っているキャラは主人公にバトンタッチして、とにかく早く主人公をバーストさせる。「船上ダンス」を重ねて使用する必要はなく、回復や補助を行うといい。
- 主人公がバーストしたら吟遊詩人のバースト「バーンラプソディ」を使う。吟遊詩人の熟練度は0でいいが、できれば★4「覚醒のアリア」が使えるといい。
- 消費MP0の間にマダンテを使えるキャラはマダンテを撃つ。バーンラプソディの効果が切れたとしても、MPを消費してマダンテを撃ち、とにかく精霊を全滅させる。
なお「覚醒のアリア」「魔力かくせい」などの強化はマダンテの威力を上げる。また「だいまどうの心」や「シャドーサタンの心」の効果もマダンテの威力を上げる。「ちしきのぼうし」などで最大MPを上げることも威力アップにつながる。
(心の装備変更は戦闘中、マダンテを撃つ直前でOK)
[注] 敵にマホカンタがかかっている場合は「いてつく波動」で消してから撃つこと - 精霊を全滅させた頃には神さまの残りHPもわずか。
ただし油断は禁物。主人公は職業的に戦力にならないので控えメンバーにチェンジ。マリベルなどがMP切れを起こしている場合は「エルフののみぐすり」などでMP回復するといい。
(補足)
「バーンラプソディ」を使った直後に、水の精霊に「いてつく波動」でその効果を消されてしまうケースがあるのが、上記方法の難点。水の精霊は行動順が遅いので、主人公に「ヘルジュラシックの心」を装備させ、ターンの最初に「バーンラプソディ」を発動すれば、このリスクは大きく減る。
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